自然
今年の中年・老年(50代、60台、70代)登山は穂高連峰。涸沢から北穂高岳→涸沢岳→奥穂高岳→前穂高岳→岳沢という上級者コース。逆コースは50年前に経験しており、まぁなんとかなるだろうという感じで望みましたが、結果的には今の全ての筋肉、ボルダリングのた…
映像は暗くてありませんが、我が家の前の白川で初螢です。たまたま今日見ただけで、もっと前から飛んでいたかもです。
植物園。22日と23日に開催。 少し遅かった感じかなぁ。 特設のスイーツをバラ園で提供。 おまけコマクサ。
いずれがあやめか杜若。 そして花菖蒲。
今日の京都は真夏日を予報している。 植物園はこれからの季節、いつも何かの花が咲いている。
神苑はこうほねとアヤメ。9時過ぎの少ない人の時に行ってきましたが、すべてが外国人。インバウンド?日本人は日本庭園に興味がない??ドイツ語があちこちで聞けました。 続いて上御陵神社(宮司さんは御陵神社ですと強調されていました)。年に1週間ほどの…
1年で一週間だけ道が燃えます。 霧島躑躅‼️の池を渡る真紅の回廊。 そして長岡天満宮。 振り返って 長岡といえば乙訓。乙訓といえば筍。
京都でしまいの桜と言えば、御室桜とか、周山の黒田100年桜とかもあるけれども、私的には半木の枝垂れ桜の並木通りでおしまいです。 とりあえず植物園に立ち寄って、 北山口を出て、加茂川へ。 おまけに疏水の花筏で納めます。
今年の桜は例年より10日ほど遅く。今は今出川あたり。 京都御苑でぼちぼち。 御池通。 それにしてもインバウンドがすごい!これだけ京都に外国の人がいるのに、なんで市民に還元されないのでしょうか? 平安神宮。 少し早かった。 新橋夜桜。 白川
雪が降ってたりややこしい気候でしたが、ようやく我が家の前の桜一輪咲きました。 昨日はツバメも見ました。ほっとします。
今年は各地の花だよりが早めなので、もういいかい?と淀へ行ってみました。 まだ5分咲きくらい。人もまばら。おかげで人込みを避けて鑑賞することができました。明日、明後日は混雑すると思いますが、来週末ぐらいが見ごろかなあと思います。
春節を迎え外国人が溢れかえっている京都。 梅はまだみたい。多分北野はつぼみ。御所は三分。城南宮あたりが結構咲いているのかなあ。 ということで本日はとりあえず16,00歩でした。
府立植物園は日本で一番古い植物園。そこで日本で初めてミズヤシの花が咲いたというので、自転車で見に行きました。 創立100年になるのだそうです。 ふーん。これか。という感じでしたが、何はともあれ日本で初めての開花。 温室の高山棟で、らんまんで有名…
伊勢物語だったかに、これなむみやこどりといった文章があったっけか? 京都の人というか少なくとも私は、ゆりかもめではなくみやこどりと認識してました。 少し前までは朝に琵琶湖から鴨川に飛んできて、夕方に群れをつくって琵琶湖に戻っていたのですが、…
京都以外の人のために第二弾。 この時期は紅葉が多少よくなくっても(今年)京都は人だらけ。アクセスのよい伏見稲荷・東福寺・智積院・清水寺・高台寺・南禅寺・永観堂はまずお勧めできない。どうしてもなら早朝しかない。ちょっと穴場は真如堂、でも少し登…
写真がないのが残念ですが、ここ一週間我が家の前の川にも蛍が飛び交っています。数にしたら10〜20くらいですが、蛍を見ると安心します。私の子どもの頃は、上流に友禅染の工場があって、川はその染め液で赤くなったり、青くなったりでとても蛍や餌のカワニ…
桜満開前線は北山通りを北上しました。
年度末、何度始めはまとまって休みが取れず停滞中。桜満開前線は今出川通りを北上中です。
例年に比べて1週間ははやいかなあ。疏水 哲学の道。 外国人でいっぱい。 いろんな桜。 川辺にはレンギョウとかユキヤナギ。 どこからでも 空に向かって 法然院。 砂アート 川面に桜 椿 若王子。 これはコブシ 再び疏水
山桜は昨日の雨ですっかり散ってしまいました。かわりに今はソメイヨシノが満開です。 紅枝垂れはぼちぼち咲き始めています。 ちなみに円山公園では ちょいと散歩。 白川を下って行きます。 5分咲きくらいでしょう。 手の届くところにあるのが京都か。 新し…
京都にも桜開花宣言がありました。 我が家というと、窓からもう五分咲きの山桜が見物できます。 家の前の枝垂れ桜は蕾膨らみつつあります。 他にも成金草の花が咲いています。 カーネーションも低い背丈で咲いています。 我が家の前のお勝手庭。ユキヤナギ …
我が家からの歩行コース 往復5500歩。3キロ。 兵安神宮神苑は作られて100年少しの京都ではまだまだ若い庭園。各時代の洋式を取り入れた池泉回遊式庭園。深みや重みは少ないが、だからこその面白さがあり、足しげく通っている。疎水から水を取り入れているの…
花遍路の好時期。四国病がうずうずする季節。絶対行っているよなあのこの季節に。京都にとどまっている。というのも退職が決まり、引継ぎや整理に忙しいのと、求職活動もあり、まとまった時間が取れないことによる。 従って今は京都に留まっている。暇を見つ…